2010年12月22日水曜日

iLife'11

Apple の一般向けマルチメディア
パッケージ「iLife'11」を購入しました。

とりあえず、以前 Power PC Mac mini で
使用していた「iLife'08」のパッケージと
記念撮影(・∀・)パシャリ!!

結構箱の厚みが薄くなりました。

間にある iLife'09 は単品購入していない為、
その頃からのサイズなのかは比べられませんが、
iLife'08よりも 5 mm 程薄くなっています。
最近の Apple 製品は、紙などの資源消費を
可能な限り減らしていますね。


残念ながら、iLife'09 からアップデートされたのは、
iMovie と Garageband、iPhoto のみで、iDVD と
iWeb については残念ながら同じバージョンでした。


各アプリケーションの使用感については、
また後ほど・・・

2010年12月13日月曜日

iPhone4 再び・・・

iOS4 にアップデートしてから、「うぉー!マルチタスク
すげー!」とか「HDR画像( ・∀・)イイ!」とか
言っていたのですけど、うーん、頻繁に写真アプリや
カメラアプリを起動時にこんな画面が出るようになりました

お待ちください画面

 「おまちください・ライブラリをアップデート中」


むぅ・・・
その「アップデート」なる作業が終わると、写真
アプリやカメラアプリが使用可能となるのです。


ただ、ここでも問題が・・・
上記画面が出る直前に、撮影した写真や保存した
画像を開こうとすると、こーんな表示になります


なんだこりゃ
そう、上記「アップデートしてます」が出る直前に
保存したはずの写真・画像が無くなるのです!
えぇ、連続して撮影・保存していた時にゃあなた。
泣きそうと迄は行きませんが、ガックリ orz 来る
事請け合いです。

上記事象について、発生するきっかけはよくわかりません。
皆様もご注意を・・・<(_ _)>

2010年11月25日木曜日

iOS4.2

iPhone/iPod touch/iPad 用 OS で、
一般配布されている最新バージョンです。

つい先日、手元の iPhone4 と iPhone 3Gを
アップデートしました。
iPhone 3G については、iOS4.0 や iOS4.1 と
比べて若干パフォーマンスが上がった感じが
します。

普段使用している iPhone4 については、
相変わらずバッテリの保ちが悪い状況が
改善していませんでした。
その為、一旦アップデート完了後に復元を
行いバックアップから設定を戻す事に。

結果・・・

iOS4.1 の時には、サイレントモードで
イヤホンを接続しておけば、スクリーン
ショットやカメラでの撮影時のシャッター
音が消えていたのが・・・消えない・・・
別問題が発生 orz

それでも「Tapatalk Forum App」という
フォーラム閲覧用アプリを使用する迄は、
シャッター音が消えていたのに・・・

現在、再度復元を行い、新しい iPhone と
して設定・同期を実施中・・・
シャッター音、改善されれば良いな。

2010年11月19日金曜日

NEO SAMEGAME



iPhone および iPod touch 用パズルゲーム。

元々は「もりすけ」さん作の FM-8(富士通)用
パズルゲーム「Chain Shot」で、UNIXや PC98 で
「SAMEGAME」という名称で登場。その後あらゆる
プラットフォームに広がった経歴を持っています。

ルールとしては、隣り合った同じ色・種類の駒を
取っていき、最終的に全てなくせば終わりという
内容です。






当然、一度に消す駒の数が多ければ
多いほど、高得点になりますが、消し方を
考えて取って行かないと半端な駒が
残ったり、隣り合った同一駒がなく、
取り残されて手詰まりになります。

←このスクリーンショットでは、
手詰まりになりそう・・・







Mac OS 用には、高橋建(KEN)さん作の
「まきがめ」という物があり、一番最初に
私が出会った「Chain Shot」ファミリーでした。
当時は、本当にサルの様にはまってましたね。
単純ですが奥が深いです・・・



iPhone 3G を入手した後、何の気無しに、
App Store をブラウズしていた所、
このアプリ「NEO SAMEGAME」を偶然
見つけたのでした。作成はハドソンで、SFC 版
「鮫亀」もハドソンでしたね。





”NEO”なので、オリジナルルールの
SAMEGAME の他に、隣り合う異なる色の

駒をまとめて消せる
「レインボーブロック」
シェイクするとストックされている駒
(有限)が落ちてくる
ティルト(本体を回転)させると、
それに伴いゲーム画面のアングルが変わる

といった、新しい追加ルールもあります。








うぅぅ・・・
これを見つけて以降、再びはまっております。
単純だからこそ”楽しい!”と素直に感じる
ゲームです。